営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 103億1500万
- 2019年9月30日
- -57億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2019/11/13 11:27
売上高は、小規模定期修理による販売数量減により前年同期比728億円減収の2,118億円となりました。損益につきましては、在庫影響(総平均法および簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える影響)が12億円の原価押し上げ要因(前年同期は59億円の原価押し下げ要因)となったことに加え、小規模定期修理の影響等により、営業損失57億円(前年同期比160億円減益)となりました。経常損失は63億円(前年同期比163億円減益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は57億円(前年同期比137億円減益)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の在庫影響を除いた実質ベースの損益は、営業損失相当額は45億円(前年同期比89億円減益)、経常損失相当額は51億円(前年同期比91億円減益)となりました。