営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -20億3800万
- 2019年12月31日 -64.33%
- -33億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2020/02/13 10:36
売上高は、小規模定期修理による販売数量減により前年同期比740億円減収の3,425億円となりました。損益につきましては、在庫影響(総平均法および簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える影響)が2億円の原価押し上げ要因(前年同期は33億円の原価押し上げ要因)となったことに加え、小規模定期修理の影響等により、営業損失33億円(前年同期比13億円減益)となりました。経常損失は41億円(前年同期比10億円減益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は34億円(前年同期比0億円減益)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の在庫影響を除いた実質ベースの損益は、営業損失相当額は31億円(前年同期比44億円減益)、経常損失相当額は39億円(前年同期比42億円減益)となりました。