四半期報告書-第21期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により需要見通しは不透明であるものの、今後の機械装置の稼働
率への影響は限定的であり、会計上の見積りに与える影響は重要でないと判断しております。
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
当社及び一部の国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ
移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、
「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月
12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基
づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「補助金収入」に含めていた燃料油価格激変緩和対策補助金に
ついて、当第1四半期連結会計期間の期首より「売上高」に含めて表示する方法に変更しております。この変
更は、補助金総額の増加や実施期間の延長などにより当該補助金の重要性が増していることから、「売上高」
として表示すべき内容をあらためて見直した結果、「営業外収益」ではなく「売上高」として表示することが
営業活動の成果をより明瞭に表示することになると判断したことによるものであります。この表示方法の変更
を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の財務諸表の組替えを行っております。
なお、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、燃料油価格激変緩和対策補助金は支給
されていないため、表示の変更はありません。
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により需要見通しは不透明であるものの、今後の機械装置の稼働
率への影響は限定的であり、会計上の見積りに与える影響は重要でないと判断しております。
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
当社及び一部の国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ
移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、
「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月
12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基
づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「補助金収入」に含めていた燃料油価格激変緩和対策補助金に
ついて、当第1四半期連結会計期間の期首より「売上高」に含めて表示する方法に変更しております。この変
更は、補助金総額の増加や実施期間の延長などにより当該補助金の重要性が増していることから、「売上高」
として表示すべき内容をあらためて見直した結果、「営業外収益」ではなく「売上高」として表示することが
営業活動の成果をより明瞭に表示することになると判断したことによるものであります。この表示方法の変更
を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の財務諸表の組替えを行っております。
なお、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、燃料油価格激変緩和対策補助金は支給
されていないため、表示の変更はありません。