営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -4833万
- 2015年6月30日
- 1021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2015/08/10 10:45
(注)その他の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 その他の調整額(注) △14,177 四半期損益計算書の営業利益 10,213
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2015/08/10 10:45
(注)その他の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 その他の調整額(注) △14,177 四半期損益計算書の営業利益 10,213 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、売上高につきましては、自動車関係の受注の減少および支給材料の値下がり分が製品価格に転嫁されたこと等により、前期比減収となりました。一方、利益面におきましては、固定費の削減や原価低減を推進したことにより前期比増益となりました。2015/08/10 10:45
その結果、当期の業績は売上高2,301百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益10百万円(前年同期は48百万円の営業損失)経常利益6百万円(前年同期は51百万円の経常損失)、四半期純損失0百万円(前年同期は58百万円の四半期純損失)となりました。
(セグメント別の状況)