売上高
個別
- 2016年12月31日
- 60億2761万
- 2017年12月31日 -2.71%
- 58億6413万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)2018/02/09 9:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)報告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(23,805千円)は、報告セグメントではない事業セグメントの売上高であります。(単位:千円) ゴム事業 樹脂事業 売上高 外部顧客への売上高 4,284,504 1,719,303 6,003,807 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注
- (注)報告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(16,447千円)は、報告セグメントではない事業セグメントの売上高であります。2018/02/09 9:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間における我が国経済は、企業業績や雇用情勢の改善などにより景気は緩やかな回復基調を維持しているものの、米国政権の政策動向や不安定な中近東情勢、更には核開発をめぐる北朝鮮問題など多くの懸念材料を抱え、依然として先行き不透明な状況が続いております。2018/02/09 9:12
このような環境下、売上高につきましては、高機能樹脂コンパウンドでの一部の受託製品終了等により、前年同期比減収となりました。また、利益面におきましても、固定費の削減や原価低減を推進しておりますが、原料及びユーティリティー価格の高騰による影響により、前年同期比減益となりました。
その結果、当期の業績は売上高5,864百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益263百万円(前年同期比5.1%減)経常利益260百万円(前年同期比3.8%減)、四半期純利益218百万円(前年同期比26.4%減)となりました。