売上高
個別
- 2021年12月31日
- 11億909万
- 2022年12月31日 +17.32%
- 13億121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/13 9:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.報告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(16,790千円)は、報告セグメントではない事業セグメントの売上高であります。(単位:千円) コンパウンド事業 ゴム加工事業 売上高 顧客との契約から生じる収益 1,396,186 1,109,092 2,505,279 外部顧客への売上高 1,396,186 1,109,092 2,505,279 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注
- 告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(19,576千円)は、報告セグメントではない事業セグメントの売上高であります。
2.顧客との契約から生じる収益は、経済的要因別に区分の結果、各セグメントに分解されております。2023/02/13 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社においても、引き続き今後の国内外の感染動向による影響や、原材料・エネルギー価格の高騰に留意が必要な状況となっております。2023/02/13 9:38
このような環境下、売上高につきましては、原材料・エネルギー価格の大幅な高騰に対応すべく販売価格の改定に取り組んでいること、また、ゴム加工事業における新規案件の受注等により前年同期比増収となりました。一方、利益面におきましては、増収やコスト削減施策等による効果はあるものの、原材料・エネルギー価格の高騰に対する販売価格改定の浸透が遅れていること等により前年同期比減益となりました。この結果、当第3四半期累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
a.財政状態