相模ゴム工業(5194)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億7504万
- 2014年12月31日 -1.12%
- 1億7308万
- 2015年12月31日 -1.68%
- 1億7018万
- 2016年12月31日 -2.83%
- 1億6537万
- 2017年12月31日 -1.91%
- 1億6221万
- 2018年12月31日 +23.78%
- 2億79万
- 2019年12月31日 +0.96%
- 2億272万
- 2020年12月31日 -22.14%
- 1億5785万
- 2021年12月31日 +1.84%
- 1億6076万
- 2022年12月31日 +5.47%
- 1億6955万
- 2023年12月31日 +1.45%
- 1億7200万
- 2024年12月31日 -30.22%
- 1億2001万
- 2025年12月31日 -63.26%
- 4410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:32
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルスケア事業2024/02/14 15:32
ヘルスケア事業は、国内ではラテックス製コンドーム及びポリウレタン製コンドームともに売上高は二桁成長し、輸出ではラテックス製コンドームは続伸するものの、ポリウレタン製コンドームは前期並みの売上高を維持し、総じてラテックス製コンドーム及びポリウレタン製コンドームともに売上高は伸長しておりますが、依然としてマレーシア生産子会社の原材料・エネルギー高の高止まりや円安等により収益は圧迫されております。
この結果、ヘルスケア事業の売上高は3,697百万円(前年同四半期比10.6%増)、営業利益は712百万円(前年同四半期比24.9%減)となりました。