- 5194
- 2026/10/09
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 111.09倍
- 2010年以降
- 5.46-271.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.59-5.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 0.5%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
相模ゴム工業(5194)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラスチック製品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2250万
- 2014年9月30日 -16.92%
- -2630万
- 2015年9月30日
- 4341万
- 2016年9月30日 +77.9%
- 7723万
- 2017年9月30日 -9.74%
- 6971万
- 2018年9月30日 -83.71%
- 1135万
- 2019年9月30日 +143.15%
- 2761万
- 2020年9月30日 +7.73%
- 2974万
- 2021年9月30日 +15.71%
- 3442万
- 2022年9月30日
- -73万
- 2023年9月30日 -332.74%
- -315万
- 2024年9月30日 -999.99%
- -5350万
- 2025年9月30日
- -2882万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 本方針の実現に資する特別な取組み2023/11/14 11:13
1934年創業以来、当社に根付いた経営理念や長年にわたり蓄積された開発・生産・営業に関する技術・知識・ノウハウ、取引先との協力関係、営業及びそのネットワークなど、当社の主力事業でありますヘルスケア事業やプラスチック製品事業に対する深い理解や造詣が今後の経営においては、一層ますます重要になってまいります。当社は変化の激しい現在の社会状況下、確固たる経営基盤とどんな変化にも対応が可能な体制を継続的に追求してまいります。また、各事業の活動については経営の集中化及び効率化を進め、創造性の高い製品・サービスの供給に一層拍車を掛けて取組むことで、他社と差別化できる独自性を強く打ち出してまいります。一方、コスト面においてもその優位性を発揮すべく、日々改善の努力をしつつ、システム変更まで視野に入れた抜本的改革にも着手いたします。グループ会社の経営に当たっても、グループ全体として有機的に機能すべく、グローバリゼーション戦略の実現を継続し、目指します。
創業以来の当社及び当社グループの取組みの積み重ねが現在の企業価値の源泉になっており、このような取組みを通じて、企業収益の拡大を図ることにより、取引先、従業員等のステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期的に企業価値ひいては株主共同の利益の向上に資することができると考えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラスチック製品事業
プラスチック製品事業は、原油価格の高止まりやコスト増に伴う原料価格への転嫁、安定生産と在庫の確保に努めましたが納期遅延等により、収益は低調に推移しました。
この結果、売上高は632百万円(前年同四半期比0.0%減)、営業損失は3百万円(前年同四半期は営業損失0百万円)となりました。2023/11/14 11:13