営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 13億485万
- 2017年12月31日 -11.12%
- 11億5981万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 10:12
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、巡回入浴等のサービスや日用雑貨品他を製造・販売しております。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去と各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用環境の改善が続く中、個人消費も緩やかな回復基調が見受けられました。海外においては、中国をはじめアジア新興国経済が底堅く、米国経済も雇用環境や個人消費が堅調に推移しましたが、北朝鮮の情勢、欧米の政治・経済動向等、不透明な状況が続いております。2018/02/14 10:12
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は44億18百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は11億59百万円(前年同四半期比11.1%減)、経常利益は12億57百万円(前年同四半期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億57百万円(前年同四半期比36.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。