鬼怒川ゴム工業(5196)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8億673万
- 2009年3月31日 -49.37%
- 4億844万
- 2010年3月31日 +63.69%
- 6億6856万
- 2011年3月31日 +13.49%
- 7億5875万
- 2012年3月31日 +29.37%
- 9億8163万
- 2013年3月31日 -52.29%
- 4億6837万
- 2014年3月31日 +25.33%
- 5億8701万
- 2015年3月31日 -3.68%
- 5億6539万
- 2016年3月31日 -16.52%
- 4億7200万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、社内規程に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。2016/06/28 10:59
支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。借入金の使途は、運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。なお、特定融資枠(コミットメント・ライン)30億円には、財務制限条項並びに担保制限条項があり、抵触した場合は期限の利益を喪失するリスクがあります。
デリバティブ取引は、借入金等の将来の金利市場における利率上昇による変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。