- 5199
- 2026/09/01
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 8.83倍
- 2010年以降
- 赤字-123.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.49-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 7.01%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加算しております。2014/08/11 12:52
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が69,665千円減少し、利益剰余金が45,282千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間の総資産は、85億2千3百万円となり、前連結会計年度末と比べ2億7百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金の3億1千2百万円の減少によるものであります。2014/08/11 12:52
負債総額は62億1千5百万円となり、前連結会計年度末と比べ2億6千3百万円減少しました。主な要因は、短期借入金の1億9千万円の減少、退職給付に係る負債の7千7百万円の減少などによるものであります。
純資産総額は23億8百万円となり、前連結会計年度末と比べ5千6百万円増加しました。主な要因は、配当金支払いによる6千3百万円の減少はありましたが、四半期純利益の7千1百万円の増加、および「退職給付に関する会計基準」の適用による期首の利益剰余金の4千5百万円の増加によるものであります。この結果、自己資本比率は27.1%となりました。