営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2283万
- 2020年12月31日 +281.41%
- 8707万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△366,186千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 10:45
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 10:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる状況は中核事業である医療機器事業及び精密機器事業の市場環境に影響し、新型コロナウイルス感染症拡大による減収影響は継続しておりますが、減収幅が縮小しつつあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は、49億4千2百万円と前年同四半期に比べ4億8千2百万円(△8.9%)の減少となりました。2021/02/12 10:45
利益面では、売上の回復傾向に加えて、原価率の低減、販管費等の削減により、営業利益は8千7百万円と前年同四半期に比べ6千4百万円(281.4%)の増益、経常利益は5千5百万円と前年同四半期に比べ2千7百万円(100.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は4千3百万円と前年同四半期に比べ1千7百万円(70.3%)の増益となりました。
各セグメントの業績は次に示すとおりであります。なお、セグメント損益は、営業利益または営業損失に基づいております。