営業外費用
連結
- 2022年6月30日
- 2026万
- 2023年6月30日 +6.56%
- 2159万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社は前年度の好調な売上高を継続することに注力しましたが、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,872百万円と前年同四半期に比べ231百万円(△11.0%)の減少となりました。2023/08/09 9:34
また、売上減少による減益に加えて、処遇改善による労務費増加等による原価率の上昇などの減益要因も重なり、営業利益は99百万円と前年同四半期比で94百万円(△48.7%)の減益、経常利益は為替差損の増加による営業外費用の増加により、86百万円と前年同四半期比で98百万円(△53.4%)の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円と前年同四半期比で67百万円(△51.4%)の減益となりました。
各セグメントの業績は次に示すとおりであります。なお、セグメント損益は、営業利益または営業損失に基づいております。