構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 12億7900万
- 2015年3月31日 -4.14%
- 12億2600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。また、主な耐用年数は、建物及び構築物が3~50年、機械装置及び運搬具が3~30年であります。
(2)無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/31 10:22 - #2 担保に供している資産の注記
- (単位:百万円)2017/03/31 10:22
(2)担保にかかる債務前事業年度(2014年3月31日) 当事業年度(2015年3月31日) 建物 1,255 1,148 構築物 79 70 機械及び装置 3,545 3,127
(単位:百万円) - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- (単位:百万円)2017/03/31 10:22
前事業年度(2014年3月31日) 当事業年度(2015年3月31日) 建物 1 1 構築物 20 20 計 21 21