- 5202
- 2026/08/28
- 時価
- 700億円
- PER 予
- 17.5倍
- 2010年以降
- 赤字-82.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.23-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.65%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2016年3月31日
- 2828億500万
- 2017年3月31日 +13.25%
- 3202億8800万
- 2018年3月31日 +2%
- 3266億8800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、貸借対照表において、減損テストの実施を毎年必要とする多額の資産項目を計上しております。これらの資産には、ピルキントン社買収により発生したのれんや無形資産が含まれますが、これらに限定されるものではなく、主として各国・地域における税務上の繰越欠損金等に対して認識された繰延税金資産も含まれております。当社グループでは、過年度において「自動車用ガラス事業その他の地域」の資金生成単位にかかるのれんについて、減損損失を計上しましたが、「自動車用ガラス事業その他の地域」の資金生成単位やそれ以外の資金生成単位について、将来において減損損失が全く発生しないという保証はありません。当社グループの今後の業績が以前に減損テストを実施した際の想定通りに改善しない場合には、将来において減損損失が発生する可能性があります。2018/06/29 15:27
また当社グループは、年度末での回収可能性の再検討を踏まえて、ここ数年にわたって繰延税金資産の評価減を計上してまいりましたが、将来において再び繰延税金資産の評価減が発生しないという保証はありません。最近では、世界各国において法人所得税率の引き下げの動きが起きています。当社グループは、当連結会計年度において、米国の連邦法人税率の引き下げを受けて繰延税金資産の評価減を実施しました。こうした法人所得税率の引き下げは、一般的には当社グループに恩恵をもたらす側面も有しているものの、短期的には当社グループの純資産の減少をもたらします。繰延税金資産の算定に使用される適用税率の低下を通じて、将来において繰延税金資産の評価減が発生する可能性があります。
(17)情報セキュリティ - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの・・・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/29 15:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの・・・・・・移動平均法に基づく原価法