売上高
連結
- 2021年12月31日
- 40億5100万
- 2022年12月31日 -7.13%
- 37億6200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/13 16:23
(単位:百万円) 注記 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上高 (5)(e) 190,574 152,274 売上原価 △145,962 △120,706 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/13 16:23
(単位:百万円) 注記 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上高 (5)(e) 566,225 442,961 売上原価 △440,527 △342,516 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の区分は、本社費用、連結調整(ピルキントン社買収により生じたのれん及び無形資産にかかる償却及び減損に係る費用を含む)並びに上記報告セグメントに含まれない事業セグメントです。2023/02/13 16:23
また、外部顧客への売上高について欧州、アジア(日本を含む)、米州(北米・南米)に分解しています。
当社グループの売上高は、ガラス製品の売上高など一時点で認識するものと、サービスの売上高など一定期間にわたって認識するものから構成されています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績の状況2023/02/13 16:23
当第3四半期連結累計期間における売上高は、建築用ガラス事業及び自動車用ガラス事業での売上高増加に伴い、前年同期比28%増の5,662億円(前年同期は4,430億円)となりました。為替の影響を除く売上高は前年同期比20%増でした。個別開示項目前営業利益は242億円(前年同期は145億円)でした。個別開示項目は439億円の費用(純額)でしたが、これは2006年のピルキントン社買収に伴って発生した欧州における自動車用ガラス事業ののれん及び無形資産残高488億円全額について減損損失を第2四半期に計上したためです。個別開示項目の詳細については第4経理の状況(5)要約四半期連結財務諸表注記 (f)個別開示項目 をご確認ください。法人所得税の80億円(前年同期は49億円)は通期の見積実効税率に基づき計算していますが、個別に重要な項目については適切に調整しています。多額の個別開示項目費用を計上した結果、親会社の所有者に帰属する四半期損失は372億円(前年同期は86億円の利益)となりました。
当社グループの事業は、建築用ガラス事業、自動車用ガラス事業、高機能ガラス事業の3種類のコア製品分野からなっています。