個別開示項目前営業利益
連結
- 2022年3月31日
- -101億4900万
- 2023年3月31日 -13.61%
- -115億3000万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融費用には、有利子負債のキャッシュ・フロー・ヘッジから生じる費用及び公正価値ヘッジに指定された金利デリバティブの再評価から生じる損益が含まれております。どの報告セグメントにも属さない費用はグループ費用として認識されます。2023/06/30 13:28
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)において、連結損益計算書に計上された個別開示項目前営業利益までの主な項目は、以下の通りです。
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 個別開示項目前営業利益率
※2023/06/30 13:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/06/30 13:28
建築用ガラス事業売上高 個別開示項目前営業利益 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 建築用ガラス事業 365,947 281,816 33,557 28,130 自動車用ガラス事業 354,693 276,246 4,052 △7,908 高機能ガラス事業 38,754 39,770 8,733 9,907 その他 4,127 2,736 △11,530 △10,149 合計 763,521 600,568 34,812 19,980
当連結会計年度における建築用ガラス事業の売上高は3,659億円(前連結会計年度は2,818億円)、個別開示項目前営業利益は336億円(前連結会計年度は281億円)となりました。販売価格の改善及び円安の影響を受け、売上高・営業利益ともに前年度から増加しました。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/06/30 13:28
(単位:百万円) その他の費用 (9) △6,313 △5,042 個別開示項目前営業利益 (7) 34,812 19,980