日本坩堝(5355)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億9982万
- 2009年3月31日
- -1億4790万
- 2010年3月31日
- 3608万
- 2011年3月31日 +568.24%
- 2億4112万
- 2012年3月31日 -26.86%
- 1億7636万
- 2013年3月31日 +64.07%
- 2億8935万
個別
- 2008年3月31日
- 1億5162万
- 2009年3月31日
- -1億3831万
- 2010年3月31日
- 4637万
- 2011年3月31日 +276.97%
- 1億7480万
- 2012年3月31日 -45.6%
- 9509万
- 2013年3月31日 +65.09%
- 1億5699万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 業績連動型株式報酬の内容2026/06/24 11:10
取締役が業績向上に対する意欲や士気を一層高めることにより、企業価値の持続的向上を図るため、取締役に対して業績指標を反映した株式報酬を交付しております。業績指標は、株主利益との連動性を明確に図るため、業績の最終結果を表す連結上の親会社株主に帰属する当期純利益としております。役員株式給付規程に基づき、取締役の役位ごとに設定したウエイトを用いて各事業年度の連結当期純利益の目標値に対する達成度合いに応じたポイントを毎年付与し、取締役退任時に累積ポイントに基づく株式給付、金銭給付を行います。各事業年度の目標値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて見直すものとしております。
取締役および監査役の報酬等についての株主総会の決議に関する事項 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄鋼産業は、建築向けを中心に需要が減少傾向にあり、また粗鋼生産量の減少傾向が継続するなど、予断を許さない状況にあります。2026/06/24 11:10
このような状況のなか、当社グループは営業と技術が一体となり、主力製品や新製品の拡販活動等を積極的に推進いたしました。その結果、当連結会計年度の売上高は102億2千万円(前期比4.5%増)となりました。利益面では、営業利益は4億1千万円(前期比13.4%減)、経常利益は4億9千3百万円(前期比0.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、株式会社中橋保温工業所の株式取得に伴い負ののれん発生益3千7百万円を特別利益に計上したこともあり、4億2千6百万円(前期比21.7%増)となりました。
事業セグメント別の業績は、以下の通りであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/24 11:10
至 2026年3月31日)1株当たり純資産額 933.35円 1株当たり当期純利益金額 64.25円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。 (注)1.「役員株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度99,900株、当連結会計年度81,000株)。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。
また、「役員株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を、「1株当たり当期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度99,900株、当連結会計年度81,000株)。