日本坩堝(5355)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 11億9691万
- 2009年3月31日 -15.38%
- 10億1287万
- 2010年3月31日 -13.95%
- 8億7162万
- 2011年3月31日 +18.15%
- 10億2980万
- 2012年3月31日 -15.42%
- 8億7097万
- 2013年3月31日 -2.57%
- 8億4861万
- 2014年3月31日 -66.82%
- 2億8157万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの要因により、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比5億6千万円(5.2%)増加し、112億4千5百万円となりました。2025/06/24 11:26
当連結会計年度末の流動負債は、前連結会計年度末比2億9百万円(5.7%)増加し、38億8千万円となりました。主として、支払手形及び買掛金の増加によるものです。
当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末比3千3百万円(2.0%)増加し、17億5千5百万円となりました。主として、長期借入金の増加によるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/24 11:26
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。
借入金は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。