営業外費用
連結
- 2015年6月30日
- 1208万
- 2016年6月30日 +305.69%
- 4902万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは営業と技術が一体となり、主力製品や新製品の拡販活動を積極的に推進してまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は18億5千3百万円と前年同四半期比5.9%減少いたしましたが、製造原価の低減を一段と進めたこと等により、営業利益は5千9百万円と前年同四半期比2.4%増加させることができました。2016/08/05 9:05
しかしながら、中国における持分法関連会社の一時的な投資損失(3千8百万円)等により営業外費用が増加し、経常利益は2千7百万円と前年同四半期比59.2%減少、また投資有価証券の減損(9百万円)もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円(前年同四半期比88.3%減)となりました。
①事業の分野別業績