有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/04 9:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
固定資産にかかる減損損失を認識していないため、また、のれんが生じていないため、固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「エンジニアリング」セグメントにおいて、眞保炉材工業株式会社を連結の範囲に含めたことにより、のれんを計上しております。当第1四半期連結累計期間において、当該事象によるのれんの増加額は327,186千円です。2017/08/04 9:02 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/08/04 9:02
①発生したのれんの金額 327,186千円 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/08/04 9:02
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 減価償却費のれんの償却額 69,599千円- 76,889千円5,453 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末比6億5千2百万円(11.2%)増加し、64億6千9百万円となりました。主として、現金及び預金の増加によるものです。2017/08/04 9:02
当第1四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末比3億6千4百万円(9.2%)増加し、43億2千万円となりました。主として、眞保炉材工業株式会社の子会社化に伴うのれんの発生によるものです。
これにより、当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比10億1千6百万円(10.4%)増加し、107億8千8百万円となりました。