5355 日本坩堝

5355
2026/03/31
時価
46億円
PER 予
10.88倍
2010年以降
赤字-53.52倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.39-1.11倍
(2010-2025年)
配当 予
2.75%
ROE 予
6.6%
ROA 予
3.38%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△104,803千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門の人件費及び経費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/08/04 9:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「エンジニアリング」セグメントにおいて、眞保炉材工業株式会社を連結の範囲に含めたことにより、のれんを計上しております。当第1四半期連結累計期間において、当該事象によるのれんの増加額は327,186千円です。2017/08/04 9:02
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
鉄鋼産業は、国内粗鋼生産量が前年同月比でほぼ横ばいとなる中、製鉄原料の価格上昇に加えて、中国の粗鋼生産が過去最高となるなど、依然として厳しい環境が続いております。
このような状況のなか、当社グループは営業と技術が一体となり、主力製品や新製品の拡販活動を積極的に推進してまいりました。さらに、当第1四半期連結累計期間にSRホールディングス株式会社の株式を取得したことで、同社とその子会社の眞保炉材工業株式会社が当社の連結対象会社に加わりました。また、6月に眞保炉材工業株式会社がSRホールディングス株式会社を吸収合併しました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20億9千8百万円と前年同四半期比13.2%増加いたしました。利益面では、営業利益は1億4百万円(前年同四半期比75.5%増)、経常利益は1億円(前年同四半期比269.9%増)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比大幅に増加し、5千3百万円となりました。
①事業の分野別業績
2017/08/04 9:02

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