- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末比6千5百万円(2.5%)増加し、26億9千6百万円となりました。主として、大型CIP導入によるリース債務の増加によるものです。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末比1億8千万円(4.1%)増加し、45億3千2百万円となりました。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の39.6%から40.1%となりました。期末発行済株式数に基づく1株当たり純資産額は、前連結会計年度末比133.58円増加し3,352.64円となりました。
2023/06/30 16:08- #2 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。
2023/06/30 16:08- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2023/06/30 16:08- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当連結会計年度(平成31年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,351,158 | 4,531,602 |
| 純資産の部の合計から控除する金額(千円) | - | - |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (-) | (-) |
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