のれん
連結
- 2022年3月31日
- 4266万
- 2023年3月31日 -50%
- 2133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/08/14 14:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、3年間及び15年間の定額法により償却を行っております。2025/08/14 14:39 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/08/14 14:39
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.8 2.2 のれん償却額 3.7 9.0 役員賞与 3.0 7.3 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 棚卸資産は、販売価格が低下した場合には帳簿価額を時価まで切り下げ、また直近で動きのない場合には滞留期間に応じて評価損を計上しております。販売価格が低下した場合や見込生産していた製品が販売できなくなり過剰在庫が生じた場合には、評価損の追加計上が必要となる可能性があります。2025/08/14 14:39
②営業権(のれん)
2017年4月の眞保炉材工業株式会社、2021年4月の日本ピーシーエス株式会社の連結子会社化に伴い、期末において217百万円の営業権(のれん)を計上しております。両社の業績動向等を踏まえて将来の見積りを行っており、期末時点において減損の必要性は全くないものと判断しております。なお、この営業権については、子会社化以降現在まで計画通りの償却を進めてきております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であるため、有効性の評価は省略しております。2025/08/14 14:39
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、3年間及び15年間の定額法により償却を行っております。