有価証券報告書-第101期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
② 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善す
るための対応策
当社グループは、需要低迷から長期間に亘っての売上高減少による継続的な営業損失の発生や減損損失の計上等により、当連結会計年度末において、1,141,482千円の債務超過となっております。
このような重要事象等を解消又は改善するため、パートナー企業とスポンサー契約を締結し、対応策を講じております。なお、詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」の(継続企業の前提に関する事項)及び(重要な後発事象)に記載しておりますので、ご参照ください。
るための対応策
当社グループは、需要低迷から長期間に亘っての売上高減少による継続的な営業損失の発生や減損損失の計上等により、当連結会計年度末において、1,141,482千円の債務超過となっております。
このような重要事象等を解消又は改善するため、パートナー企業とスポンサー契約を締結し、対応策を講じております。なお、詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」の(継続企業の前提に関する事項)及び(重要な後発事象)に記載しておりますので、ご参照ください。