ホクコンの売上高 - 工事事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 12億955万
- 2014年9月30日 -3.03%
- 11億7294万
- 2015年9月30日 +7.18%
- 12億5712万
- 2016年9月30日 +7.89%
- 13億5630万
- 2017年9月30日 +6.92%
- 14億5017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ブロック事業」は、主にコンクリートブロック製品を生産しております。「パイル事業」は、コンクリートパイル製品を生産しております。「工事事業」は、コンクリート二次製品に附帯する施工工事請負を行っております。「その他事業」は、コンクリート二次製品に付随する部分品等の販売を行っております。2018/06/28 11:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業の内容
- 事業内容と、当社及び関係会社の当該事業にかかる位置付けは、次のとおりであります。2018/06/28 11:30
[事業系統図]セグメント 主要製品 主要な会社 パイル事業 遠心力プレストレスコンクリートパイル ホクコンマテリアル㈱ 工事事業 コンクリートパイル杭打工事防火水槽据付工事コンクリートブロック敷設工事等 当社、ホクコンマテリアル㈱、㈱M・T技研 その他事業 建設関連資材、その他製品に付随する部分品販売等 当社、ホクコンマテリアル㈱、アイビーソリューション㈱、㈱M・T技研、ユニバーサルビジネス企画㈱、ホクコントラスト㈱
以上の事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 11:30 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/06/28 11:30
当社は、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ブロック事業」、「パイル事業」、「工事事業」及び「その他事業」の4つを報告セグメントとしております。
「ブロック事業」は、主にコンクリートブロック製品を生産しております。「パイル事業」は、コンクリートパイル製品を生産しております。「工事事業」は、コンクリート二次製品に附帯する施工工事請負を行っております。「その他事業」は、コンクリート二次製品に付随する部分品等の販売を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2018/06/28 11:30
(注)1.従業員数は就業人員数(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数は従業員数の10%未満のため記載しておりません。セグメントの名称 従業員数(人) パイル事業 87 工事事業 35 その他事業 34
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 研究開発活動
- 当連結会計年度における特記すべき事項はありません。2018/06/28 11:30
(3)工事事業
当連結会計年度における特記すべき事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)中期的な会社の経営方針2018/06/28 11:30
当社は、新中期経営計画「Challenge5-20N」をスタートさせ、『長期利益の安定成長』を基本方針に、2020年以降も勝ち残る企業になるため、売上高営業利益率5%を達成目標に挑戦していきます。
(3)対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2018/06/28 11:30
ブロック事業におきましては、民間工事の受注拡大に努めました。この結果、売上高は13,665,314千円(前連結会計年度比0.7%増)、営業利益は667,352千円(前連結会計年度比9.9%減)となりました。
パイル事業におきましては、Hyper-ストレート工法・節杭を用いたFP-BESTEX工法を中心とした収益拡大に努めました。この結果、売上高は1,669,804千円(前連結会計年度比8.9%減)、営業利益は9,439千円(前連結会計年度比67.8%減)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 11:30
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 270,352千円 322,071千円 仕入高 2,085,143 2,030,514 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/28 11:30
株式会社クォードコーポレーション 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 4,879,495 5,057,288 税引前当期純利益金額 247,147 168,762