当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億1200万
- 2014年3月31日
- -1億1300万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/05/15 15:31
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) (税金費用の計算)税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、積極的な営業活動の推進により売上高は前年同四半期に比べ8.8%増加しましたが、新製品の投入により入れ替えとなる旧製品に関する評価損(3千4百万円)を売上原価に計上したことにより営業損失を計上する結果となりました。2014/05/15 15:31
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17億5千7百万円(前年同四半期16億1千5百万円)、営業損失2千6百万円(前年同四半期2千9百万円)、経常損失9千4百万円(前年同四半期1億5百万円の経常利益)、四半期純損失1億1千3百万円(前年同四半期1億1千2百万円の四半期純利益)となりました。
また、宇都宮工場跡地の活用策について、地域経済の活性化や雇用の促進に資するとともに、防災機能などを兼ね備えた地域の賑わいを促す交流拠点として再開発する方針を固め、早期の事業化に向けて関係各方面との折衝を意欲的に進めております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/15 15:31
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については潜在株式が存在しないため、当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) 3円80銭 △3円85銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 112 △113 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 112 △113 普通株式の期中平均株式数(千株) 29,645 29,633