建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 9億1600万
- 2014年12月31日 -6.44%
- 8億5700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2015/03/26 13:23
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は121百万円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
3 現在休止中の設備として633百万円含まれております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 17~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/26 13:23 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の主な内訳は、次のとおりであります。2015/03/26 13:23
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物 0百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 ―百万円 30百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/03/26 13:23
担保付債務はありません。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物 11百万円 10百万円 土地 20百万円 20百万円 - #5 遊休固定資産に関する注記
- ※4 遊休固定資産は、次のとおりであります。2015/03/26 13:23
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物及び構築物 581百万円 543百万円 機械装置及び運搬具 35百万円 3百万円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/26 13:23