営業外費用
連結
- 2022年12月31日
- 3億8400万
- 2023年12月31日 -54.17%
- 1億7600万
個別
- 2022年12月31日
- 1億1100万
- 2023年12月31日 -23.42%
- 8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損失につきましては、商品構成の再構築を行い、製品の除却及び評価損を計上により在庫の圧縮を実施し、また、生産数量の減少に伴う稼働率の悪化等による製造原価の上昇に加え、前連結会計年度において新設した連結子会社ダントーテクノロジーズ株式会社及び連結子会社化した株式会社日本高分子材料研究所の研究開発活動費を販売費及び一般管理費に多く計上したことなどにより8億6千万円となりました。2024/05/15 15:06
経常損失につきましては、持分法による投資損失1億3千5百万円を営業外費用に計上したことなどにより9億5千4百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、法人税、住民税及び事業税6千万円を計上しておりましたが、非支配株主に帰属する当期純損失5千1百万円を計上したことにより、9億5千5百万円となりました。