5269 日本コンクリート工業

5269
2026/06/05
時価
188億円
PER 予
13.61倍
2010年以降
赤字-114.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
3.07%
ROE 予
2.85%
ROA 予
1.48%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「基礎事業」は、パイルの製造・販売、杭打工事及び地盤改良工事を、「コンクリート二次製品事業」はポール、土木製品等のコンクリート二次製品の製造・販売、受託試験研究収入及びポール・土木製品の施工等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/30 10:28
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
NCユニオン興産㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/30 10:28
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
全国情報通信資材㈱6,443,614コンクリート二次製品事業
2014/06/30 10:28
#4 収益及び費用の計上基準
売上高及び工事売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約(工期3ヶ月以上)については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事契約については工事完成基準を適用しております。2014/06/30 10:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 10:28
#6 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、2013年中期経営計画で掲げた「コア事業の強化」、「新規事業の推進」、「海外事業の展開」の重点施策に鋭意取り組んでおり、本年2月には39億円の大型増資を実施し、財務体質を強化するとともに、新たな成長戦略に向け内部環境を整備いたしました。
当期の売上高は、コンクリート二次製品事業が増収となり基礎事業が減収となったことにより、全体では前連結会計年度比(以下「前年度比」といいます)1.7%減の356億76百万円となりました。
一方、損益面につきましては、グループを挙げ原価低減、案件別受注管理の徹底、F(失敗)コスト等の削減に努めてまいりました。また、基礎事業構造改革の一環として、川島工場で生産するパイルの品種を大幅に絞り込んだことにより、減損損失を2億91百万円計上いたしました。
2014/06/30 10:28
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
当期の売上高はコンクリート二次製品事業が増収となり基礎事業が減収となったことにより、全体では前連結会計年度比(以下「前年度比」といいます)1.7%減の356億76百万円となりました。一方、損益面につきましては、グループを挙げ原価低減、案件別受注管理の徹底、F(失敗)コスト等の削減に努めてまいりました。また、基礎事業構造改革の一環として、川島工場で生産するパイルの品種を大幅に絞り込んだことにより、減損損失を2億91百万円計上いたしました。この結果、営業利益は18億56百万円(前年度比13.9%増)、経常利益は22億14百万円(前年度比17.5%増)、当期純利益は10億67百万円(前年度比2.6%増)となりました。
(3) キャッシュ・フローの分析
2014/06/30 10:28
#8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約(工期3ヶ月以上)については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事契約については工事完成基準を適用しております。2014/06/30 10:28
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
営業取引による取引高22,946,242千円22,607,188千円
売上高2,079,609千円2,350,842千円
仕入高20,812,452千円20,194,957千円
2014/06/30 10:28

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。