売上高
連結
- 2014年12月31日
- 265億7795万
- 2015年12月31日 -11.51%
- 235億1951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/12 16:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、建設資材の需要は、建設工事の着工、進捗の遅延などにより、多くが前年を下回る水準で推移しております。2016/02/12 16:00
当第3四半期連結累計期間における業績は、基礎事業・コンクリート二次製品事業ともに減収となり、売上高は235億19百万円(前年同四半期比11.5%減)となりました。損益につきましては、全社的なコスト削減に取り組んでおりますが、減収に伴う減益を補いきれず、営業利益は5億18百万円(前年同四半期比52.1%減)、経常利益は7億26百万円(前年同四半期比43.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億41百万円(前年同四半期比37.0%減)となりました。
当社グループはこのような環境のなか、本年5月に策定した2015年中期経営計画大綱(以下「15中経大綱」)の目標を達成すべく新しい経営体制のもと、「コア事業の強化」及び「育成事業の事業化」を目指し、様々な取り組みを進めております。