- 5269
- 2026/10/09
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 7.35倍
- 2010年以降
- 赤字-114.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.25-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 5.79%
- ROA 予
- 2.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 14:20
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 保証債務の注記(連結)
- ※1 偶発債務2019/02/12 14:20
① 債権流動化による受取手形の譲渡高のうち遡求義務としての支払いが留保されております。当該支払留保額については流動資産の「その他」に含めて表示しております。
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/12 14:20
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2019/02/12 14:20
当社グループは、売掛債権回収の早期化・製品在庫の適正化・効率的な設備投資戦略等により、総資産の圧縮を図り、ROAの向上を目指すこと及び、グループにおける資金・資産の効率化を図り、有利子負債を圧縮することを、財務方針としております。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比(以下「前期末比」といいます。)29億56百万円増の752億5百万円となりました。 - #5 資産減損損失に関する注記
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)2019/02/12 14:20
(グルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失(千円) 茨城県筑西市 遊休資産 機械装置 23,412
当社グループは、事業用資産については基礎事業、ポール及び土木製品にグルーピングをしております。また、賃貸資産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/02/12 14:20
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)