- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2021/02/12 16:07- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
礎事業
コンクリートパイルの当第3四半期累計期間における需要は、東日本では対前年同期比で若干増加したものの西日本が大きく減少し、全体では前年同期比減少しております。当社では関東地区での出荷量および売上を伸ばしているものの、西日本地区における需要大幅減の影響で、売上高は177億18百万円(前年同四半期比13.3%減)となりました。
利益につきましては、前年同期は赤字工事、主力工場の改造等があり損失を計上しましたが、当四半期累計期間におきましては、徹底的なコストダウンによる工場損益の改善および施工進捗管理の徹底等による工事利益の確保に努めた結果、セグメント利益は8億25百万円(前年同四半期は38百万円のセグメント損失)となりました。
2021/02/12 16:07- #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
事業の規模 総資産額 9,863百万円
売上高 10,416百万円
2020年3月期の数値であり、当社の会計監査人の監査証明を受けておりません。
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