流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 318億6469万
- 2021年6月30日 -10.16%
- 286億2690万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は260,127千円減少し、売上原価は248,987千円減少し、営業損失が11,139千円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11,139千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は25,294千円増加しております。2021/08/13 14:00
収益認識会計基準等の適用に伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間から「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比(以下「前期末比」といいます。)42億37百万円減の705億88百万円となりました。2021/08/13 14:00
流動資産は前期末比32億37百万円減の286億26百万円、固定資産は前期末比9億99百万円減の419億61百万円となりました。
流動資産減少の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少によるものであり、固定資産減少の主な要因は、投資有価証券の時価差益の減少に伴う投資有価証券の減少によるものであります。