四半期報告書-第91期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
※1 工場休止費用
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
NIPPON CONCRETE (Myanmar) Co., Ltd.の工場休止費用を26,150千円計上しております。
※2 段階取得に係る差益
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
東北ポール(株)連結子会社化に伴い発生した段階取得に係る差益433,716千円を計上しております。
※3 生産拠点再構築費用
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
NC東日本コンクリート工業(株)コンクリートポール生産工場の多品種生産体制への再構築費用35,101千円、その他19,811千円を計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
※4 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産については基礎事業、ポール及び土木製品にグルーピングをしております。また、賃貸資産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。
第1四半期連結会計期間において、上記の資産について売却の意思決定をしたことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上したものであります。
なお、回収可能価額は売買契約に基づく正味売却価額により測定しており、売却価額に基づき算出しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
NIPPON CONCRETE (Myanmar) Co., Ltd.の工場休止費用を26,150千円計上しております。
※2 段階取得に係る差益
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
東北ポール(株)連結子会社化に伴い発生した段階取得に係る差益433,716千円を計上しております。
※3 生産拠点再構築費用
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
NC東日本コンクリート工業(株)コンクリートポール生産工場の多品種生産体制への再構築費用35,101千円、その他19,811千円を計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
※4 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 茨城県坂東市 | 売却予定資産 | 建設仮勘定 | 26,741 |
当社グループは、事業用資産については基礎事業、ポール及び土木製品にグルーピングをしております。また、賃貸資産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。
第1四半期連結会計期間において、上記の資産について売却の意思決定をしたことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上したものであります。
なお、回収可能価額は売買契約に基づく正味売却価額により測定しており、売却価額に基づき算出しております。