営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 32億4200万
- 2015年12月31日 +32.57%
- 42億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額127百万円は、主に報告セグメントが負担する一般管理費の配賦差異です。2016/02/09 9:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製鉄所向け石灰の製造販売です。
2 セグメント利益の調整額105百万円は、主に報告セグメントが負担する一般管理費の配賦差異です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/02/09 9:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループの主要得意先である鉄鋼業界の国内粗鋼生産量は、前年同四半期連結累計期間に比べ5.6%減の7,841万トンとなりましたが、当社グループでは、海外子会社の売上高の増加により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ5.4%増収の873億5百万円となりました。2016/02/09 9:58
損益については、売上高の増加及びコストダウンの取り組みを進めたことにより、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ32.6%増益の42億98百万円、経常利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ29.9%増益の42億56百万円となりました。また、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ113.0%増益の28億52百万円となりました。
これにより、1株当たり四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間の15円87銭から、当第3四半期連結累計期間では33円82銭となりました。