建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 80億4000万
- 2022年3月31日 -2.46%
- 78億4200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれていません。2022/08/04 10:31
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しています。賃借している土地の面積については、[ ]外数で記載しています。
3 12月決算の連結子会社については2021年12月31日現在の金額、賃貸面積及び従業員数を記載しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっています。2022/08/04 10:31
なお、耐用年数については、原則として法人税法所定の耐用年数を採用していますが、機械装置及び運搬具、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物については、一部会社所定の耐用年数(トンネル窯:9年、機械装置:9年、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物:賃貸契約期間)を採用しています。
b)在外連結子会社 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損2022/08/04 10:31
前連結会計年度における固定資産売却損は、主に建物及び構築物の売却によるものです。
当連結会計年度における固定資産売却損は、機械装置及び運搬具の売却によるものです。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主な内容は次のとおりです。2022/08/04 10:31
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 5 百万円 8 百万円 機械装置及び運搬具 21 百万円 3 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/04 10:31
3 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。黒崎播磨セラコーポ株式会社 有明マテリアル株式会社 合計 建物 55 98 153 構築物 14 1 16
(単位:百万円) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2022/08/04 10:31
当社グループは、減損損失を把握するにあたっては、資産のグルーピングを事業別、事業所別を原則とし、それぞれ独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 北九州市戸畑区 事業用資産 建物及び機械装置等(主に資産除去債務対応資産) 162
北九州市戸畑区の事業用資産については、設備老朽化に伴って今後の使用見込みがなくなったことから、回収可能価額と帳簿価額との差額である162百万円を減損損失として計上することとしました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/08/04 10:31
当社グループでは、大阪府その他の地域において、賃貸用の商業建物(土地を含む)を有しています。
2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は668百万円(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上)、売却益は3百万円(特別利益に計上)、売却損は7百万円(特別損失に計上)です。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっています。2022/08/04 10:31
なお、耐用年数については、原則として法人税法所定の耐用年数を採用していますが、機械及び装置、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物については、一部会社所定の耐用年数(トンネル窯:9年、機械及び装置:9年、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物:賃貸契約期間)を採用しています。
(2) 無形固定資産