のれん
連結
- 2021年3月31日
- 44億8400万
- 2022年3月31日 -4.77%
- 42億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減損損失の内容は、「第5[経理の状況]、1[連結財務諸表等]、[注記事項]、(連結損益計算書関係) ※6 減損損失」に記載しています。2022/08/04 10:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2022/08/04 10:31
なお、研究開発費の中には、減価償却費(前連結会計年度61百万円、当連結会計年度71百万円)を含みます。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 271 百万円 275 百万円 のれん償却額 459 百万円 482 百万円 賞与引当金繰入額 693 百万円 759 百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資案件に応じた10年~20年以内の適切な期間で均等償却しています。2022/08/04 10:31 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/04 10:31
3 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。黒崎播磨セラコーポ株式会社 有明マテリアル株式会社 合計 土地 92 117 210 のれん - 3 3 ソフトウエア - 19 19
(単位:百万円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、重要な会計上の見積りが必要となる項目は次のとおりです。2022/08/04 10:31
(連結子会社株式の評価及びのれんの評価)
当社の貸借対照表に計上されている連結子会社に対する投資のうち、155億93百万円については、評価額の著しい低下の有無を判断するにあたって、実質価額の見積りは、連結子会社の将来キャッシュ・フローの割引現在価値に基づいて行っています。当該割引現在価値は、連結子会社の現状及び中期経営計画を基にするとともに、中期経営計画以降の将来見通し及び割引率を基礎としています。しかし、中期経営計画並びに将来見通しの実現には不確実性を伴うため、これらに係る経営者の判断は、会計上の見積りに影響を及ぼしています。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/08/04 10:31
該当事項はありません。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/08/04 10:31
新型コロナウイルス感染症の影響に関して、今後、2023年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、のれんの評価等の会計上の見積りを行っていますが、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計との間に高い相関関係があることを確認し、有効性の評価としています。ただし、振当処理によっている通貨スワップ及び特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しています。2022/08/04 10:31
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資案件に応じた10年~20年以内の適切な期間で均等償却しています。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しています。当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は次のとおりです。2022/08/04 10:31
のれんの減損損失の認識の要否
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額