臨時報告書
- 【提出】
- 2019/06/24 16:05
- 【資料】
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提出理由
2019年6月19日開催の当社第71回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
2019年6月19日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金32円
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、藤井敏道、森拓也、蔵本修、黒柳辰弥、小山靖志、居村昇、岸和博、鈴木俊明および佐野裕一の9氏を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、水嶋一樹および正木慎一の両氏を選任する。
第4号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額3億5,000万円以内(但し、使用人分給与は含まない)とする。
第5号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額7,500万円以内とする。
第6号議案 取締役等に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件
取締役(社外取締役を除く)および執行役員を対象とする業績連動型株式報酬制度について、信託期間中、3事業年度を対象として当社が拠出する金員を上限合計3億5,000万円に、1事業年度当たりに付与される付与ポイント総数を上限210,000ポイントに設定する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示ならびに無効にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案、第4号議案、第5号議案および第6号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対、棄権および無効の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2019年6月19日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金32円
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、藤井敏道、森拓也、蔵本修、黒柳辰弥、小山靖志、居村昇、岸和博、鈴木俊明および佐野裕一の9氏を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、水嶋一樹および正木慎一の両氏を選任する。
第4号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額3億5,000万円以内(但し、使用人分給与は含まない)とする。
第5号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額7,500万円以内とする。
第6号議案 取締役等に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件
取締役(社外取締役を除く)および執行役員を対象とする業績連動型株式報酬制度について、信託期間中、3事業年度を対象として当社が拠出する金員を上限合計3億5,000万円に、1事業年度当たりに付与される付与ポイント総数を上限210,000ポイントに設定する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示ならびに無効にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 無効 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | |||||
| 第1号議案 | 385,379個 | 802個 | 0個 | 2個 | 99.79% | 可決 |
| 第2号議案 | ||||||
| 藤井 敏道 | 345,124個 | 41,057個 | 0個 | 2個 | 89.36% | 可決 |
| 森 拓也 | 344,875個 | 41,306個 | 0個 | 2個 | 89.30% | 可決 |
| 蔵本 修 | 344,882個 | 41,299個 | 0個 | 2個 | 89.30% | 可決 |
| 黒柳 辰弥 | 344,850個 | 41,331個 | 0個 | 2個 | 89.29% | 可決 |
| 小山 靖志 | 384,854個 | 1,327個 | 0個 | 2個 | 99.65% | 可決 |
| 居村 昇 | 384,850個 | 1,331個 | 0個 | 2個 | 99.65% | 可決 |
| 岸 和博 | 301,642個 | 84,539個 | 0個 | 2個 | 78.10% | 可決 |
| 鈴木 俊明 | 321,538個 | 64,643個 | 0個 | 2個 | 83.26% | 可決 |
| 佐野 裕一 | 327,872個 | 58,309個 | 0個 | 2個 | 84.90% | 可決 |
| 第3号議案 | ||||||
| 水嶋 一樹 | 288,341個 | 97,840個 | 0個 | 2個 | 74.66% | 可決 |
| 正木 慎一 | 384,179個 | 2,002個 | 0個 | 2個 | 99.48% | 可決 |
| 第4号議案 | 385,075個 | 1,106個 | 0個 | 2個 | 99.71% | 可決 |
| 第5号議案 | 368,682個 | 17,498個 | 0個 | 3個 | 95.46% | 可決 |
| 第6号議案 | 384,929個 | 1,251個 | 0個 | 3個 | 99.67% | 可決 |
(注)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案、第4号議案、第5号議案および第6号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対、棄権および無効の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上