トーヨーアサノ(5271)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 1億4228万
- 2010年11月30日 -64.53%
- 5047万
- 2011年11月30日 +493.47%
- 2億9953万
- 2012年11月30日 -2.93%
- 2億9075万
- 2013年11月30日 +76.6%
- 5億1348万
- 2014年11月30日 +2.92%
- 5億2849万
- 2015年11月30日 -82.98%
- 8992万
- 2016年11月30日
- -5112万
- 2017年11月30日
- 7億1772万
- 2018年11月30日 +71.85%
- 12億3339万
- 2019年11月30日 -86.36%
- 1億6819万
- 2020年11月30日 +28.93%
- 2億1686万
- 2021年11月30日
- -6997万
- 2022年11月30日
- 2億8377万
- 2023年11月30日 +177.84%
- 7億8846万
- 2024年11月30日 -62.36%
- 2億9678万
- 2025年11月30日 -4.12%
- 2億8455万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△450,669千円には、セグメント間取引消去20,145千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△470,814千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験研究費であります。2024/01/12 15:41
2 セグメント利益の調整後の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整後の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/01/12 15:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 礎事業2024/01/12 15:41
基礎事業の主力事業でありますコンクリートパイル部門の全国需要につきましては、前年同期を下回って推移いたしました。当社の主力商圏であります関東および静岡につきましては、前年同期を下回りました。業績につきましては、需要の減少により売上高は減少いたしましたが、昨年度より取り組んできたコスト削減および管理、物件別の利益管理といった施策の徹底が奏功したことなどから、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,842百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益は1,136百万円(前年同四半期比89.1%増)となりました。
②不動産賃貸事業