ソフトウエア
連結
- 2018年2月28日
- 1億2620万
- 2019年2月28日 -38.93%
- 7707万
個別
- 2018年2月28日
- 1億2620万
- 2019年2月28日 -38.93%
- 7707万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2019/05/28 15:06
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/05/28 15:06
前連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当連結会計年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 工具、器具及び備品 232 千円 0 千円 ソフトウエア - 千円 17,285 千円 撤去費用 - 千円 2,565 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて、7.3%減少し、6,878百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金の減少474百万円等によるものであります。2019/05/28 15:06
固定資産は、前連結会計年度末と比べて、1.0%減少し、8,085百万円となりました。これは、主として投資有価証券の減少56百万円、ソフトウエアの減少49百万円等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末と比べて、12.2%減少し、7,182百万円となりました。これは、主として支払手形及び買掛金の減少679百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少179百万円等によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2019/05/28 15:06
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~60年
機械装置及び運搬具 6年~9年
また、連結子会社においては、一部の有形固定資産について生産高比例法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/28 15:06