ソフトウエア
連結
- 2019年2月28日
- 7707万
- 2020年2月29日 +30.65%
- 1億69万
個別
- 2019年2月28日
- 7707万
- 2020年2月29日 +30.65%
- 1億69万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2020/05/26 14:55
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/05/26 14:55
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 工具、器具及び備品 0 千円 2,354 千円 ソフトウエア 17,285 千円 - 千円 撤去費用 2,565 千円 - 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/05/26 14:55
当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 東京工場 コンクリートパイル製造用機械装置 27,078千円 建設仮勘定 東京工場 コンクリートパイル製造用機械装置 201,300千円 ソフトウエア 営業 営業管理システム 32,167千円 ソフトウエア 工事部 工事管理システム 26,995千円
- #4 設備投資等の概要
- (5)全社共通2020/05/26 14:55
当連結会計年度における設備投資は、提出会社において、社内システムの効率化を図るためのソフトウエアを中心に、総額17百万円の投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/05/26 14:55
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
但し、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~60年
機械装置及び運搬具 6年~9年
また、連結子会社においては、一部の有形固定資産について生産高比例法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/26 14:55