- 5271
- 2026/09/07
- 時価
- 32億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-43.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.35-2.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)2023/07/14 9:19
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)2023/07/14 9:19
当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)(単位:千円) その他の収益 - - 49,290 49,290 外部顧客への売上高 4,565,422 474,153 49,290 5,088,867
(注)当第1四半期連結会計期間より、「コンクリートセグメント事業」を構成していた日本セグメント工業株式会社について、当社の所有する全株式を2023年2月28日付で譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、報告セグメントから「コンクリートセグメント事業」を除外しております。(単位:千円) その他の収益 - 53,179 53,179 外部顧客への売上高 3,952,001 53,179 4,005,181 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 礎事業2023/07/14 9:19
基礎事業の主力事業でありますコンクリートパイル部門の全国需要につきましては、前年同期を下回って推移いたしました。当社の主力商圏であります関東および静岡につきましては、前年同期を下回りました。業績につきましては、需要の減少により売上高は減少いたしましたが、昨年度より取り組んできたコスト削減および管理、物件別の収益管理といった施策の徹底が奏功したことなどから、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,952百万円(前年同四半期比13.4%減)、営業利益は422百万円(前年同四半期比88.5%増)となりました。
②不動産賃貸事業