売上高
連結
- 2022年11月30日
- 1億6513万
- 2023年11月30日 -2.62%
- 1億6081万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 15:41
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 15:41
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)(単位:千円) その他の収益 - - 146,021 146,021 外部顧客への売上高 12,327,635 1,424,520 146,021 13,898,177
(注)第1四半期連結会計期間より、「コンクリートセグメント事業」を構成していた日本セグメント工業株式会社について、当社の所有する全株式を2023年2月28日付で譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、報告セグメントから「コンクリートセグメント事業」を除外しております。(単位:千円) その他の収益 - 157,414 157,414 外部顧客への売上高 11,842,664 157,414 12,000,078 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 礎事業2024/01/12 15:41
基礎事業の主力事業でありますコンクリートパイル部門の全国需要につきましては、前年同期を下回って推移いたしました。当社の主力商圏であります関東および静岡につきましては、前年同期を下回りました。業績につきましては、需要の減少により売上高は減少いたしましたが、昨年度より取り組んできたコスト削減および管理、物件別の利益管理といった施策の徹底が奏功したことなどから、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,842百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益は1,136百万円(前年同四半期比89.1%増)となりました。
②不動産賃貸事業