- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
流動資産の「電子記録債権」は、当事業年度において金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた672,919千円は、「受取手形」306,368千円、「電子記録債権」366,550千円として組み替えております。
2026/06/24 15:04- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
流動資産の「電子記録債権」は、当連結会計年度において金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に表示していた2,449,014千円は、「受取手形及び売掛金」2,082,464千円、「電子記録債権」366,550千円として組み替えております。
2026/06/24 15:04- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*1)「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「電子記録債権」、「支払手形及び買掛金」、「電子
記録債務」、「短期借入金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するもので
2026/06/24 15:04