4990 昭和化学工業

4990
2026/03/16
時価
65億円
PER 予
11.24倍
2010年以降
5.2-62.26倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.54-4.03倍
(2010-2025年)
配当 予
1.09%
ROE 予
5.82%
ROA 予
3.58%
資料
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昭和化学工業(4990)の仕掛品の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
2億3802万
2010年3月31日 +26.7%
3億158万
2011年3月31日 +12.22%
3億3842万
2012年3月31日 +12.15%
3億7954万
2013年3月31日 +1.37%
3億8475万
2014年3月31日 +1.6%
3億9091万
2015年3月31日 +8.83%
4億2545万
2016年3月31日 +5.51%
4億4889万
2017年3月31日 +1.22%
4億5436万
2018年3月31日 -3.94%
4億3645万
2019年3月31日 +0.71%
4億3956万
2020年3月31日 +0.27%
4億4076万
2021年3月31日 +2.89%
4億5351万
2022年3月31日 -1.33%
4億4746万
2023年3月31日 -0.37%
4億4582万
2024年3月31日 +2.4%
4億5653万
2025年3月31日 +4.83%
4億7858万

個別

2008年3月31日
1億9169万
2009年3月31日 +7.58%
2億622万
2010年3月31日 +19.63%
2億4671万
2011年3月31日 +5.88%
2億6121万
2012年3月31日 +4.02%
2億7170万
2013年3月31日 -7.71%
2億5075万
2014年3月31日 -5.86%
2億3605万
2015年3月31日 -0.29%
2億3536万
2016年3月31日 +2.32%
2億4082万
2017年3月31日 +14.63%
2億7606万
2018年3月31日 -8.39%
2億5289万
2019年3月31日 +4.67%
2億6470万
2020年3月31日 +3.96%
2億7518万
2021年3月31日 +8.06%
2億9737万
2022年3月31日 -7.44%
2億7523万
2023年3月31日 +0.69%
2億7714万
2024年3月31日 -0.49%
2億7579万
2025年3月31日 +11.17%
3億658万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
a 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 原材料及び貯蔵品、仕掛品(原料採掘準備に係る仕掛品を除く)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
c 仕掛品(原料採掘準備に係る仕掛品)
工業的に利用可能な鉱区の開発および原料採掘の準備活動で発生する支出であり、当該支出額と原料見積埋蔵量を基に決定された払出単価を基礎として原料採掘量に応じて原料原価に配分しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 15:13
#2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 原材料及び貯蔵品、仕掛品(原料採掘準備に係る仕掛品を除く)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2025/06/25 15:13
#3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
原料採掘準備に係る仕掛品149,648143,019
②会計上の見積りの内容に関する情報
原料用地での原料採掘準備に係る仕掛品は、工業的に利用可能な鉱区の開発および原料採掘の準備活動で発生する支出であります。その支出額は、原料採掘が、採石法等の法令に従い、機能的かつ安全な環境で実施するための必要な支出であり、原料原価を構成していることから、棚卸資産に計上しております。
2025/06/25 15:13
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
原料採掘準備に係る仕掛品319,291304,534
②会計上の見積りの内容に関する情報
原料用地での原料採掘準備に係る仕掛品は、工業的に利用可能な鉱区の開発および原料採掘の準備活動で発生する支出であります。その支出額は、原料採掘が、採石法等の法令に従い、機能的かつ安全な環境で実施するための必要な支出であり、原料原価を構成していることから、棚卸資産に計上しております。
2025/06/25 15:13
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品及び製品……総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品、仕掛品(原料採掘準備に係る仕掛品を除く)……移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品(原料採掘準備に係る仕掛品)……工業的に利用可能な鉱区の開発および原料採掘の準備活動で発生する支出であり、当該支出額と原料見積埋蔵量を基に決定された払出単価を基礎として原料採掘量に応じて原料原価に配分しております。
2025/06/25 15:13

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