スパンクリートコーポレーション(5277)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 775万
- 2023年3月31日 -60.68%
- 304万
- 2024年3月31日 +283.57%
- 1169万
個別
- 2008年3月31日
- 2352万
- 2009年3月31日 -47.5%
- 1235万
- 2010年3月31日 -7.84%
- 1138万
- 2011年3月31日 -25.7%
- 845万
- 2012年3月31日 +83.42%
- 1551万
- 2013年3月31日 +173.84%
- 4248万
- 2014年3月31日 +123.21%
- 9482万
- 2015年3月31日 +0.81%
- 9559万
- 2016年3月31日 -87.41%
- 1203万
- 2017年3月31日 +479.57%
- 6977万
- 2018年3月31日 +31.07%
- 9145万
- 2019年3月31日 +5.14%
- 9614万
- 2020年3月31日 -16.94%
- 7986万
- 2021年3月31日 -75.49%
- 1957万
- 2022年3月31日 -60.82%
- 766万
- 2023年3月31日 -60.24%
- 304万
- 2024年3月31日 +283.57%
- 1169万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
2024/06/28 10:12前連結会計年度
(2023年3月31日)当連結会計年度
(2024年3月31日)1年内 1,557 1,109 1年超 3,306 2,196 合計 4,863 3,306 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 10:12
定額法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2024/06/28 10:12
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 減損損失 種類 金額(千円) 本社(東京都文京区) スパンクリート事業 その他 4,111 無形固定資産 499 宇都宮工場(栃木県宇都宮市) スパンクリート事業 建物及び構築物 9,894 機械装置及び運搬具 13,459 その他 361
上記の資産については、継続的に営業損失を計上していることから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 10:12
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報区分 前事業年度 当事業年度 有形固定資産 3,585,895 3,545,868 無形固定資産 3,049 11,695 減損損失 58,073 28,327
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」「2.固定資産の減損損失」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 10:12
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報区分 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 3,585,895 3,545,868 無形固定資産 3,049 11,695 減損損失 257,298 28,327
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 10:12
定額法を採用しております。