- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産に関しましては、資産をセグメントごとに配分して取締役会へ報告していないため、表示しておりません。
2014/06/20 14:24- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産に関しましては、資産をセグメントごとに配分して取締役会へ報告していないため、表示しておりません。2014/06/20 14:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高はありません。
2014/06/20 14:24- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当事業年度の経営成績の分析
当事業年度における当社の経営成績は、売上高28億5千7百万円と前事業年度より減収となりました。営業利益は前事業年度の5億6千1百万円から2億4千6百万円と減益となりました。スパンクリート事業に関しては、昨年夏頃から生産・出荷数量が低迷しており、利益は計上することができましたが減益となっております。また、もう一つの柱であります不動産事業は、賃貸ビル収益が安定的に推移し、引き続き当社収益を下支えしております。
① 売上高
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