営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -1億400万
- 2015年6月30日
- -3416万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,540千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,540千円であり、その主なものは管理部門に係る費用であります。2016/02/12 15:51
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/02/12 15:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間、建設業界におきましては、公共投資が底堅く推移する中、人手不足に起因する労務単価の高騰や資材価格の高止まりの影響により厳しい経営環境が続いております。2016/02/12 15:51
このような状況下で当社の当第1四半期累計期間の業績は、売上高7億3千1百万円(前年同四半期比22.6%増)、営業損失3千4百万円(前年同四半期は1億4百万円の営業損失)、経常損失2千6百万円(前年同四半期は9千9百万円の経常損失)と赤字ながら増収増益となりました。
四半期純損益につきましては、オーストラリアに所有していた福利厚生施設の売却により固定資産売却益3千8百万円を特別利益に計上し、9百万円の四半期純利益(前年同四半期は1億円の四半期純損失)となりました。