- #1 その他、財務諸表等(連結)
① 当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 727,276 | 1,584,493 | 2,392,582 | 3,109,883 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | △19,622 | △79,512 | △47,510 | 44,308 |
② 決算日後の状況
2020/06/25 11:39- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
不動産事業…………………オフィスビル等の賃貸業を手掛けております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2020/06/25 11:39- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱商事建材株式会社 | 2,311,848 | スパンクリート事業 |
2020/06/25 11:39- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高はありません。2020/06/25 11:39 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当事業年度において、海外売上高がないため該当事項はありません。
2020/06/25 11:39- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(スパンクリート事業)
当事業は、東京オリンピック・パラリンピックに関連する案件への納入は前年度で完了し、物流倉庫などの壁・合成床の他社製品との受注競争激化、北陸新幹線延伸に伴う防音壁の工事の遅れなどに起因し、当初計画しました販売数量に大きく及ばず、売上数量が対前年度比52.7%減少し、売上高は2,794百万円(前年度比28.3%減)、営業損失258百万円(前事業年度は119百万円の営業利益)と減収減益となりました。新規事業への取り組みとして、岩瀬工場においてプレキャスト製品を試験的に生産・販売いたしましたが、生産数量が限定的であり、業績への影響はありませんでした。
(不動産事業)
2020/06/25 11:39- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの情報に関しましては、「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりであります。
2020/06/25 11:39- #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)や賃貸駐車場等を所有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は119,476千円であり、当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は130,256千円であります。賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上しております。
当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減及び時価は、次のとおりであります。
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